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Author: Small Axe Inc.

Small Axe Inc. / Articles posted by Small Axe Inc. (Page 14)

POP UP ABSINTHE BAR “TRENCH” / CAFE DE ROPE in HAYAMA 1

去る7/28,7/29日に開催されたアパレルブランド adam et Ropeがホストとなる(アダムエロペ プラージュ)に恵比寿のBAR TRENCHがアブサンバーを出店いたしました。 場所は鎌倉駅からひと駅先の、逗子駅からバスにて10分ほどの葉山、一色海岸です。 ファウンテンを2つ用意し、準備は万端です。 砂浜にいろいろなアブサンのボトルをならべデコレーションしました。 こちらが会場の海の家『CAFE DE ROPE』の全景です。大きなテントのような屋根が目印です。 7/28,7/29の2日間は『アダム エ ロペ プラージュ』という特別なイベントで、こちらの二日間のみの出店でした。こちらは風いなびくイベントの旗。アブサンを意識して、色はグリーン&ホワイトにしました。 ファウンテンの向こう側はすぐ海です。 当日のメニューは、アブサンドリップをはじめ夏を意識したカクテル数種類。 モヒートに使うミントのグリーンが鮮やかできれいです。 BAR TRENCH特製のアブサンモヒート。当日は一番の人気でした。 右の赤いものは、アブサンクランベリー。これまた鮮やかな赤が美しいです。 水着姿でアブサンカクテルを楽しむカップルのおふたり。 こちらはローズマリーアブサン。 カクテルをつくるのは、BAR TRENCHのRさんです。...

POP UP ABSINTHE BAR “TRENCH” / CAFE DE ROPE in HAYAMA

POP UP ABSINTHE BAR "TRENCH" / CAFE DE ROPE LA MER in HAYAMA 去る7/28,7/29日に開催されたアパレルブランド adam et Ropeがホストとなる(アダムエロペ プラージュ)にBAR TRENCHはアブサンバーとして出店いたしました。   場所は逗子からバスにて10分ほどの、一色海岸。2日間ともに天気に恵まれ、かなり日差しが強かったです。   こちらがCAFE DE ROPEの全景。普通の海の家のイメージとはずいぶん違いますね。大人の空間です。   ビーチに登場したBAR TRENCHの看板。   アブサンのボトルをたくさん並べました。 アブサンにまつわるものがデザインされた旗が、海風になびきます。色もきちんとアブサンを意識して、グリーン&ホワイトに。   カクテルを作るのはもちろんRです。海に面しているので、さすがにまぶしくサングラスをしています。 ファウンテンは2つご用意。準備は万端です。     TRENCHの奥には、アイスクリームMIHANE。アイスクリームにアブサンをかけたコラボレーションメニューも登場しました。       TRENCHバーの横はこのようなテラスになっており、こちらでもお酒や食事を楽しむことができました。   メニューはこちら。夏を意識したカクテルと伝統的な飲み方をたのしむアブサンドリップをご用意。   モヒートはミントのたっぷりと!       こちらはローズマリーアブサン。 右のきれいな赤色のカクテルは、アブサンクランベリー。   水着姿でアブサンを楽しむカップルのおふたり。   ファウンテンの向こう側は、海。     ちょっとピンぼけ。Rも日焼けしてきました。     グリーンフェアリーもこの暑さで汗をかいていますね。おつかれさまです。       この日は、アブサンモヒートが人気でした。     休憩時間にボール遊び・・   こちらCAFE DE ROPEのキッチン。大忙しのようです。お食事メニューは☟のようなものがございます。     お食事はエスニックなメニューがそろい、お酒との相性も抜群です。 こちらのお客様はかなりアブサン度が高い方々。TRENCHのIもご一緒させていただきました。   こちらのお客様も、夏を意識してか、ボーダーできまっております。   暑くてのびてる?   そろそろ日が陰ってきました。             ファウンテンも看板も、夕日に照らされて。   アブサンと海。残念ながら、このアブサンは海水割りではございません。   波打ち際のアブサン・・・・情緒があります・・・か?   ゆっくり日が沈んでいきます。   電灯をつけて夜の営業にはいります!   サンセットとともに、松浦俊夫さんによるDJの開始です。選曲のすばらしさはさすがです。さらに曲の間のMCも見事で、場をおおいに盛り上げてくださいました。   TRENCHも夜の部へ。   夜は、しっとり一気に大人のムードです。     昼とは違う表情のファウンテンたち。           お越しくださったみなさま、どうもありがとうございました!     ビーチハウス カフェドロペ ラメール http://cafederope-lamer.jp/ 8/26まで営業しています アダム エ ロペ http://www.adametrope.com/ 今回お世話になったブランド 松浦俊夫 http://toshiomatsuura.com/ アブサンがお好きなベテランDJ 最高のセット、すっかりファンになってしまいました! Bar Trench  ...

POP-UP Absinthe BAR on the beach 出張アブサンバー

POP-UP Absinthe BAR on the beach BAR TRENCH 出張アブサンバー 逗子駅からバスで約15分葉山一色海岸のビーチハウス ”Cafe de Rope La mer” 7/28,7/29の2日間はアパレルブランド adam et Ropeがホストとなる (アダムエロペ プラージュ)に BAR TRENCHはアブサンバーとして 出店します。 昼間から美しいビーチで 美味しいアブサンのカクテルはいかがでしょうか? 7.28 SAT / 29 SUN ADAM ET ROPE’ PLAGE ようこそ魅惑の避暑地“ADAM ET ROPE’PLAGE(アダム エ ロペ プラージュ)” へ。 7...

Mansinthe

マリリン・マンソンが描いた水彩画 タイトルは”When I get old “ (歳老いた自分)。
年老いてアブサンを飲んでいるマンソン自身の自画像。
マンソンがプロデュースしたアブサン”マンサン”のラベルにもなっています。

出張アブサンバーレポート/Pop up Absinthe Bar at Nomadic Kitchen

ROGERIO’S STYLE OF MIXING ABSINTHE DRINKS IN ” NOMADIC KITCHEN”去る5/26、27、原宿のVacantにて“nomadic kitchen"というイベントが開催されました。 料理研究家の野村友里さんが中心となり、企画されたもの。当日はラム肉のハンバーガーのプレートのみのメニュー。それに合わせ、アブサンのカクテルが数種類出されました。 店内には、アブサン・ワールドの雰囲気が伝わってくる展示を行いました。 アブサンを知らなかった方たちが多く、興味津々にアブサンについての話に聞き入っていました。 この日のスペシャルカクテルメニューは”アブサン酵素カクテル”です。 酵素とは、こちら☞wikipedia簡単に言うと、発酵という形で酵素を得、健康維持などに利用しています。 こちらが野村さんが作った酵素の元(右の大きなガラスビン)で、ピンクの液体が抽出したもの。ビーツ由来の美しい自然な発色にみなさん驚いていました。 この酵素とアブサンを組み合わせたカクテルを、Bar TRENCHのMr.Rが考案しました。 鮮やかな酵素のピンク色とフレッシュハーブのローズマリーのグリーンの組み合わせがとてもきれいです! みなさん、”ラム肉バーガー”とアブサン酵素カクテルで、ゆったりとした午後の時間をすごしていました。 また、Littele Nap Coffee Stand からは、”アブサン入りコーヒー”が登場!こちらも大人気でした。 Absinthe Party ”Green Hour”のように妖しい雰囲気のなか楽しむアブサンも良いですが、たまには昼間から太陽の照る下、心地よい風に吹かれながら飲むアブサンもまた格別です。急遽PEPE Californiaのライブショーもカウンター奥で開催されとてもぜいたくな週末の午後となりました。 お越しいただいた皆様、ありがとうございました! Nomadic Kitchen サイト http://vacant1f.n0idea.com/VACANT_1F/home.html 原宿VACANT http://www.n0idea.com/ 野村友里さんHP http://www.babajiji.com/ ...

Nomadic KitchenにBar Trenchチームが参加します

“POP UP RESTAURANT” ~ Lamb Burger + Absinthe Bar + Enzyme~ 5/26 (SAT) & 5/27 (SUN) 14:00 ~ 18:00 at VACANT  (東京都渋谷区神宮前3-20-13) 野村友里さん主宰のNomadic KitchenにBar Trenchチームが参加します お昼からラムのバーガープレートとアブサン、 アブサンカクテルが飲めるイベントです。 ———————————— 食を知ることで人や土地や文化がぐっと身体の中に入っていく。強くそしてしなやかに繋がってゆく。気持ちや価値感を共有できる料理人達がそんな役割の ひとつになれたら、そんな喜びはないと思う。その気持ちの表れと行動が“nomadic kitchen” です。言葉が異なっても、通じる普遍的な “食”。食のあるところに人が集い文化が生まれると信じる私達。その環境でしか得られない食材をいかし料理人の感性といただく人で成り立つノマディック・キッチンに 是非いらしてください。野村友里 ————————————– Nomadic Kitchen サイト http://vacant1f.n0idea.com/VACANT_1F/home.html Vacant ホームページ http://www.n0idea.com/ Bar Tram...

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