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Author: Small Axe Inc.

Small Axe Inc. / Articles posted by Small Axe Inc. (Page 40)

Bar Trench がフリーペーパーの撮影で使われました

Bar Trench がフリーペーパーの撮影で使われました Art Direction&Design / Yoshihide Uchida Photo / Yuji Takeuchi Styling / Satoko Takebuchi Hair &Make up / Nobuyuki Shiozawa Madel / April Photo / Tsutomu Tanaka Produce / Sanei international Co.,ltd スタッフのみなさんおつかれさま! いいものができてよかったですね。 ずいぶんいい店に見えますね。 ありがとうございます。 Bar Trench (I) ...

Elliot Smith RIP エリオット スミスRIP ナイト at Bar Trench 恵比寿

Elliott Smith RIP エリオット スミスRIP ナイト  at Bar Trench 恵比寿 本日は恵比寿Bar Trench は Elliott Smithの命日につき一晩じゅう彼の音楽をかけます。 こちらをご覧になりお越しいただいたお客様には ジョニ−ウォーカー赤 ウェルカムショットサービス&ワンショット500円。 なくなり次第終了です。 映像は調子がいいときのライブ録音 名盤ブート”Waltz in Stockholm ”の頃と思われます。 声がやばすぎる。 We miss you! http://ja.wikipedia.org/wiki/エリオット・スミス http://www.sweetadeline.net/ Bar Trench (I) ...

Butterfly Absinthe バタフライアブサン 

Butterfly Absinthe  バタフライアブサン バタフライアブサンはアブサンが禁止される前の1900年代初頭までつくられていたアメリカ、ボストン産のアブサンの復刻品です。この頃はアメリカ産のアブサンも質の高いものが作られるようになっていました。 ヨーロッパのアブサンとは多少違いがあり、ニューイングランドや中西部産のハーブを使用していました。ニガヨモギもアメリカ国内には散在しており、その他のハーブもヨーロッパに輸出されるほど産出されていました。 ミント、レモンの皮などがその他のクラシックアブサンとは異なり、複雑でいながらもさわやかなフレーバーを際立たせています。 アブサン愛好家のブライアン フェルナルドがマサチューセッツの禁止前のアブサンを調査している時バタフライアブサンに出会い、当時のサンプルやレシピを入手する機会に恵まれ、この復活プロジェクトを開始することにしました。 ブライアンが愛好している、クランディスティンアブサンで有名なアルテミシア蒸溜所のクロード アラン ブニョン氏はこのプロジェクトに興味を持ちこのレシピのアブサンをつくることに合意、2010年の夏発売が実現しました。 オッフィシャルHPhttp://www.butterflyabsinthe.com/ リコリス由来の甘みがあるユニークな味のアブサンです。砂糖なしの水割りがおすすめです。 恵比寿 Bar Tramチームはいち早く2010年6月スイスのアブサンフェスティバルの際、ブニョンさんの蒸溜所にてプロトタイプを試飲させてもらいました。 無事にこの夏販売開始の運びに。完成おめでとうございます!日本に輸入されるかどうかは未定ですがBar Tramには一本だけ届きました!試飲してみたい方はお早めに。 Bar Tram (I) ...

中村達也さん (E.O.R.) @恵比寿 Bar Trench

中村達也さん (E.O.R.) @恵比寿 Bar Trench そういえば中村達也さん率いるEOR (Entity of Rude)の 撮影が先日、恵比寿Bar Trenchにて 行われました。 写真はメンバーのツタヤさんブログから拝借。 中村達也(Losalios) http://www.losalios.com/ 蔦谷 好位置 http://blog.oricon.co.jp/ko1/archive/99/0 Tabu Zombie http://ameblo.jp/tabuzombie/archive2-201009.html#main 日向秀和 http://www.newaudiogram.com/blog/hinatch/ Entity of Rude http://blog.livedoor.jp/lion5records/archives/51141964.html Bar Trench (I) ...

NewsWeekのアブサン記事 日本語訳

NewsWeekのアブサン記事 日本語訳 芸術家の酒アブサンに乾杯! フランスやアメリカで大いに愛されながら その人気と危うさゆえに禁止された伝説の酒が帰ってきた とにかく強くて頭を麻痺させるとされた伝説の酒アブサンが、 アメリカで再び解禁されてから3年がたつ。 しかし、それで凶悪犯罪が増えたとは聞かないし、優れた芸術が増えたとも思えない。 らんちき騒ぎが増えたという警察の報告もない。 芸術家たちがアブサンをがぶ飲みしていた 19世紀末~20世紀初頭にかけての時期とは、だいぶ様子が異なる。 かつてニューオーリンズは、フランスと並ぶアブサンの大消費地だった。 20世紀初めにバーボンストリートを訪れた旅行者は、 「アブサンを飲んでハイになった若者たちが (アメリカ最古のバーとされる)オールド・アブサンハウス近くのトタン屋根から転げ落ちてきた」と記している。 フランスではアブサン常飲者のジャン・ランフレーという男が、 酔った揚げ句に家族全員を惨殺。 この事件は「アブサン殺人事件」として衝撃を与え、 1915年にフランスがアブサン禁止に踏み切る大きな原因になったとされる(アメリカはその3年前に禁止)。 だがランフレーは、犯行前にアブサンだけでなく ワインもがぶ飲みしていた。フランスでアブサンが禁止されたのは、 実は当時うなぎ上りだったアブサン人気に脅威を感じた ワイン業者が政府に圧力をかけた結果であるらしい。 当時の人気は絶大で、第一次大戦の緒戦で フランス軍が惨敗したのは、兵士たちが日頃から アブサンを痛飲していたからという説があるほど。 1910年だけで3600万リットルが消費されたという。 続きはこちらから http://newsweekjapan.jp/stories/us/2010/06/post-1330.php Bar Tram & Bar Trench  (i)...

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