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News & Blog

アブサン好きを代表して。向かった先は・・

ゴッホのお墓です。 フランスはパリから電車で約1時間あまりの街、オーヴェル=シュル=オワーズ。 アブサン博物館のある街でもありますが、その話は次の機会に。 この村はとても小さいですが、ゴッホ最期の時を迎えた地として有名で、 世界中から人々がゴッホの面影に会いに来ています。 こちらの普通の一軒家。一階はレストラン、カフェです。 そう。この三階部分、屋根裏部屋にゴッホは住んでいました。 どうしてここなのか? それは、この部屋がこの村で最も安価だったという理由だったからだそう。 ゴッホとその弟テオのお墓。合掌。 ゴッホに思いを馳せ、アブサンをいただきます。 Bar Tram & Trench...

アブサングラス ”1870” Bar Trench 新入りです

Absinthe Glass “1870” アンティークを忠実に再現したアブサングラス 非常に美しいエレガントなグラスです。 真ん中が砂時計のように小さな穴でつながっているので 加水したときにアルコールと水の比重の違いのみで ゆっくりと白濁していく様を観察できます。 現在Bar Trenchに一脚のみ。 生産終了品ですがBar TrenchまたはAbsinthe-Tokyo.comにて若干数の販売も予定しています。 Bar Tram & Trench (i)...

Barbara – L’Absinthe

Barbara - L'Absinthe [embed]https://www.youtube.com/watch?v=Xo0Xv6kTmxI[/embed] A little inspiration for tomorrow with a beautiful song . BARBARA - L'Absinthe Ils buvaient de l’ absinthe, Comme on boirait de l’ eau, L’ un s’ appelait Verlaine, L’ autre, c’ était...

フランスの友人アルノー氏からメールが届く

2010年の6月、スイスのアブサン祭りで出会ったフランス人 アルノー氏から久しぶりにメールが届きました。 彼はいつも無声映画から飛び出してきたかのような クラシックな装いで、 大きめのレザーのアタッシュケースからは 怪しげなアブサンとアブサングッズが 色々でてきます。 『日本にだって泊めてくれるとこがあれば 飛行機代だけで講演しに行くよ』 なんて言ってました。 いつかぜひ招聘したいものです。 ところで日本の雑誌『酒文化』2011年1月号に彼の記事が掲載されたとのこと。 プロフェッショナル向けのかなりマニアックな雑誌です。 酒文化研究所より発行されている月刊誌ですhttp://www.sakebunka.co.jp/ ”近年ではアブサンの売上高が増加しているがアルノー氏もそこに貢献している。 大学の卒業論文でアブサンを取り上げて研究した氏は この歴史ある文化的な飲み物を広めるためにアブサンイベント社を設立する。 フランス中で行われる試飲会やセミナーは好評を博している。” Cheers Arnaud!!www.absinthevent.comhttp://absinthevent.over-blog.com Bar Tram & Bar Trench (I)...

Absinthe Documentary film

A new ABSINTHE DOCUMENTAR [embed]https://vimeo.com/20231085[/embed] ABSINTHE documentary film trailer from absinthe on Vimeo. A new Absinthe documentary is around . The sinopsis : “Absinthe: was it ambrosia or poison, artistic muse or ticket to madness...

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