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北京にてアブサンナイト!GREEN HOUR in Beijing

GREEN HOUR in Beijing Bar Tram & TRENCH チームは中国は北京のバー、Vplus loungeにご招待いただき、アブサンナイトをやってまいりました。東京からアブサンファウンテンやスプーンを持参、 ドリップやカクテルで本格アブサンを味わってもらおうという企画です。 初めての中国、本当に空気が、、、 皆さんの移動手段は電動スクーターか電動自転車が目につきます。 北京市内は排気ガス問題と事故の問題両方から エンジンつきの2輪車は禁止されているそう。 ジョーカーやズーマー、ビーノのようなスクーターが たくさん走っていますが、よく見ると 電気モーターで走るため、 音が静かでチャンバーやマフラーがありません。 今回ご用意していただいたホテルのロビーにて コーディネートしていただいた Fabre inc.のKさんと。 ミッドセンチュリー風でした。 イベント前に景気付けに立ち寄ったBar Glen classic 銀座スタイルのバーです バーテンダーの金高さんと 本番前なので一杯だけで我慢。 会場に向います。 こちらがビルのエントランス 店から望む北京の高層ビル群。 とてもモダンです。   エントランスホールは妖しいパープルのライティング 店へはエレベーターで最上階の42Fへと上がります。 仕込み中、今回のメインバーテンダー、BAR TRENCHのFです。     東京からおくったアブサンとアブサンカクテルに使うモンキージン     こちらも持参したファウンテンとアブサングラスでアブサンドリップのご紹介   クラシックカクテル、ホワイトカーゴ   アブサンパンチ   おなじみの人気メニュ−、アブサンモヒート   アブサンとスーズとグレープフルーツジュースのカクテル、 アブサン サハラ   ビターズも北京のバーテンダーたちには全く新しいものらしく、 興味津々のようでした     スペイン人のバースタッフ。 奥にみえるのがアブサンパンチ(アブサンポンチ)です。 白ワインをベースにフルーツとハーブを漬け込みます。 アブサンは最後にフロートしてお出しします。   この後、どんどん混雑して行きます お客様のリクエストでステアのカクテル 2日間無事に終了。 お世話になりました! 謝謝! バーテンダーチームと Bar TRENCH ...

BEACH BAR TRENCH 今週末8/10~11 葉山の一色海岸にてビーチバー開店!

<This weekend !>BEACH BAR TRENCH will be opend at ISSHIKI KAIGAN, HAYAMA 今週末8/10~11 葉山の一色海岸にてビーチバー・トレンチ開店!   2日間だけBAR TRENCHが海辺で本格的カクテルをご提供する、BEACH BAR TRENCHをオープンします。 個性的なアブサンのカクテルやすっきりとしたジンのカクテルなどを 海辺で楽しみませんか? みなさまお誘い合わせのうえ、ぜひ、いらしてください! おまちしております!また昨年のBEACH BARの様子はこちらからご覧ください。 http://bar-tram-trench.blogspot.jp/2012_08_01_archive.html We Bar TRENCH will open on the beach in Hayama, KANAGAWA only for 2days!...

Skinny ListerがBar TRENCHにやってきた!

今年のフジロックフェスティバルでも、圧倒的なパフォーマンスでみんなに元気をくれたバンド、スキニー・リスターが Bar TRENCHで撮影されたON THE SHELF TVにやってきました。   スキニー・リスターは09年にロンドンで結成された、レトロでノスタルジックな5人組のフォーク・パンクお祭り集団です。そしてイギリスで最も忙しいと賞されたフェスティバル・バンドでもあります。 そんな彼らのライブでは、気付けば見ているお客さんも各々のリズムを手拍子や足踏み、そして掛け声で奏で出し、最後には大きな歌の輪と、多くのリズムで満ち溢れます。彼らの音楽性はこのようなお祭り要素だけに留まらず、UKロック~トラッド・シーンにも通ずる美しいバラードも魅力です。主にローナがメインのヴォーカルを担当するこれらの曲は、女性ならではの、か細くウィスパーな歌声を、美しいアルペジオの響きに乗せて風の様に運んで来てくれます。それは英国の老舗NMEによって「まるでリラックスしながら過ごす休日のサウンドトラックの様に、とても美しい音楽だ」とも絶賛されたのでした。 13年、マムフォード・アンド・サンズのグラミー賞最優秀アルバム賞受賞をきかっけに、今また注目度が高まる英国フォークを基盤に、アイリッシュ・フォーク、シーシャンティ(海の男たちが港や船上で合唱する歌)、パブソング等々を織り込んだ、スキニー・リスターのスタイルによるアコースティックな合唱曲がメインの音楽性。それは演奏する場所や楽器に制限されること無く、すぐに何処にでも大きな合唱の渦を生み出すことが出来ます。彼らのショウでは、お酒を片手に持った酔っ払いや、陽気に独自のステップを踏むダンサー、力いっぱい拳を握り上げる労働者、ロングスカートを広げて回る貴婦人から肩を組み一緒に歌うパンクスまで、多くの人々がその心地良いリズムとお酒の匂いに誘われて、幸せなダンスフロアを作り上げるのです。多くのフェスティバルを経験してきた強者による、誰も経験したことのない程楽しく、感動的な「祭」をお楽しみ下さい。 OFFICIAL SITE→http://www.skinnylister.com/skinnyblog/ FACEBOOK→https://www.facebook.com/skinnylister ...

原宿eatripにて開催されたSensuous Marketレポート

 雑誌"ecocolo"とレストラン"eatrip"そして”THE LITTELE SHOP OF FLOWERS”の 「感覚」をテーマとしたイベントにて、BAR TRENCHが感覚をテーマにしたカクテルをご提供しました。   材料はすべてこだわりの野菜やハーブでカクテルをつくります。 香りや色や形も、普段見慣れているものとはひと味違います。   こちらは『情熱 PASSION』テキーラとニンジンのカクテル。 左にあるのは、『聖 HOLLY』ホーリー・バジルを使用しています。心身が洗われるようなすっきりとしたフレーバーです。   『大地 EARTH』のカクテルは梅酵素の薄いピンク色がきれいです。 カクテルといっしょに、この日のスペシャルブランチをいただきます。   ドライフラワーやプリザーブドフラワー、流木などをつかってモビールを制作するワークショップも開催されていました。鮮やかな色彩が感覚を刺激します。     普段は意識することなく、衣食住をあたりまえのようにこなしていますが、 こうしてさまざまな切り口からアプローチしていくと、自分の中に新しい アイデアがうまれてきます。 こちらは今回このプロジェクトに参加したチームのみなさんです。 restaurant eatrip THE LITTLE SHOP OF FLOWERS 青果ミコト屋 IFNi Roasting & Co. そして BAR TRENCH おこしくださったみなさまありがとうございました。...

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